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【トゥアレグの人々が使っていた油いれ。土器(丸ひょうたんかもしれない)を皮で何重にも包んで口をつけました。長年の使用でしみこんだ油が革や栓に艶やかな光沢を与えています。】
*長年の使用でしみこんだ油で表面がべたつきます。またその匂いが残っています。
*砂漠で使用されていたものなので細かい砂がこびりついています。
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| ・民族 |
トゥアレグ |
| ・原産地 |
ニジェール |
| ・原材料 |
革・土器? |
| ・サイズ |
18p×14p(径) |
| ・重量 |
0.5kg |
| ・送料 |
小包/基本料金 |
| ・在庫数 |
1 |
| ・備考 |
*光源の種類やモニターの機種によって実物とは多少色合いが違って見えることがあります。
*年月の経過によるヒビ、傷、汚れ等が付いていることがあります。
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トゥアレグ:ニジェール・マリ・アルジェリアを中心に周辺諸国にも居住するベルベル系ラクダ遊牧民。サハラの支配者として畏れらていた一方で、その高度な工芸技術でも名を知られてきた。 |
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