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【アフリカの家庭で現在も活躍しつづける臼と杵。この臼は大きさから見て台所用の臼でしょう。出所不明ですが(西アフリカであることは間違いない)、幾何文様の刻み込まれた黒光りする肌が美しい、アフリカの暮らしに根ざした一品。実際に穀物を搗いた跡があります。】
*実際の使用に関しましてはお客様の自己責任にて行なってください。 |
| ・民族 |
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| ・原産地 |
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| ・原材料 |
木 |
| ・サイズ |
臼:38p×19p(径)
杵:48p×5p(握り径) |
| ・重量 |
臼:1.8kg
杵:0.5kg |
| ・送料 |
小包/基本料金 |
| ・在庫数 |
1 |
| ・備考 |
*光源の種類やモニターの機種によって実物とは多少色合いが違って見えることがあります。
*年月の経過による、ヒビ、傷、汚れ等が付いている場合があります。 |
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アフリカでは臼が食糧加工、調理の場において大きな役割を果たしている。穀物の脱穀、製粉用、餅つき用の大きな臼から調味料調合用の小さな臼まで、大きさ形、用途もさまざまであり、日本と違い棒状のたて杵を用いる。 |
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