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【マリからやってきた、地の色と焼け跡の黒の対比が美しいひょうたんひしゃく。白っぽい地に焼刻を施し、バンバラ特有の摸様を描き出しています。素朴な味わいの、人々の暮らしに密着した生活の道具です。】 |
| ・民族 |
バンバラ |
| ・原産地 |
マリ |
| ・原材料 |
ひょうたん |
| ・サイズ |
20p×10p(径)×5p
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| ・重量 |
09:30g
10:20g |
| ・送料 |
小包/基本料金 |
| ・在庫数 |
総数2 |
| ・備考 |
*光源の種類やモニターの機種によって実物とは多少色合いが違って見えることがあります。
*天然素材を使って一つ一つ手作りですので、個々の商品に若干の色、重さ、大きさ等の違いが出ることがあります。また製造段階での傷、ヒビ、汚れ等が付いている場合もあります。ご了承ください。
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バンバラ:マリ西部に居住するマンデ系農耕民。かつての黄金帝国マリの末裔を自負するマリ共和国内最大の民族集団。堅牢、哲学的な印象の彫刻を制作することで知られ、中でもカモシカをかたどったチワラの彫刻は有名。
アフリカではさまざまな形のひょうたんが用いられている。球形,細首、ひょうたん型、ひしゃく型、円筒型...ひしゃく型ひょうたんを縦割りにして作るひょうたんひしゃくはアフリカ各地で使用されている。液体をすくったり粥を食べたりするのに使われていたが近年は安価で壊れにくいプラスチック製や金属製のひしゃく、スプーンに押され使用されることが少なくなってきている。 |
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