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アフリカらしい生命力にあふれる独特の文様を、マリの大地を思い起こさせる茶色と黄土色で染めぬいた一枚です。
壁掛け、ベッドカバー、間仕切りなど使い方はお客様次第。
山に字を上下逆さにして重ねたような模様はチワラの象徴だともいわれています。
*細幅木綿布ではなく普通の木綿布を
泥染めの染料と技法で染めてあります。
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| ・民族 |
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| ・原産地 |
マリ |
| ・原材料 |
木綿布 |
| ・サイズ |
192p×126p |
| ・重量 |
480g |
| ・送料 |
小包/基本料金
普通郵便(*注)/600円
レターパック利用可 |
| ・在庫数 |
0 |
| ・備考 |
*光源の種類やモニターの機種によって実物とは多少色合いが違って見えることがあります。
*洗うと色落ちします。洗濯の際には商品に同封された洗濯時の注意をお読みください。
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泥染め:アフリカの布の中でも特に有名な染め布のひとつ。植物の葉からとった染料で下染めをしてから鉄分を含む泥で文様を描く。泥染めで用いられる色は黒、茶系統の色であり、それらの色を使って主に幾何文様を描き出すが、セヌフォの作るコロゴ布のように絵画的な模様を描く場合もある。
泥染め布は西アフリカのマリ、ブルキナファソ、コートジボアールなどで広くつくられているが、中でもバンバラのボゴランはよく知られている。 |
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